『為替で稼ぐをデザインする』FXバイナリーオプションで稼げるチャートのプラネット

Planet Products

「速報」オーストラリア規制に関して

 

10月6日付速報

プラネット通信:オーストラリア証券投資委員会の件

上記に関してお問い合わせやご相談を頂いております。

当方のご回答の一部をご案内申し上げます。

——————————————————————————–

 

この度はお騒がせ致しまして誠に失礼致しました。
 
日本の国内でも規制の前は情報が錯綜していました。
結果的に段階的に規制が掛けられたのですが・・・。
 
企業の倒産・破産・合併などと異なり金融庁による規制です。
大騒ぎする事はございませんが、今回は当方が知り得る
第三者機関の情報をお知らせ致しました。
 
従前、当方が持ち合わせていた外国の口座でも6社くらい
倒産や合併などで口座が閉鎖されましたがそのすべて
口座の資金は戻っております。
 
優良会社か否かは当事者の会社の社員でさえも分からない
部分が有ります。
投資家にとりましては大切な事ですが内部の社員でさえも
分からない事を詮索してもその実態は分からないものです。
今回は金融庁による全体的な規制ですので該当しません。
 
投資はリスクが伴いながら稼ぐもので有るならばリスクを
回避しながら稼ぐ手立ても考えなければなりません。
 
それには分散投資しか方法は無いと思います。
俗に言う「玉子をひとつのザルに盛るな」でしょうか。
 
当方は為替におきましてはFXをメインにバイナリーをサブに
そしてリートを長期に別枠で不動産の収益物件にと
投資の対象を分散しております。
 
FXとバイナリーにおきましては、現在国内外7社の口座を
保有し一定額の収益が出た場合元金を残してそのすべてを
回収しております。
 
自主規制なる業者の言葉が有れば個人は自主回収
が適切かと存じます。
 
業者の対応は別として個人として適切なご対応を行って下さい。
 
海外の業社の件、どこの業者か存じませんが、大なり小なり
海外に限らず国内でも業者の営業マンが過度な勧誘行為
は伝え聞きます。
 
最終的にはその勧誘行為に乗るか乗らないかは個人の判断です。
基本的には、いつも申し上げておりますが「相対取引」とは
業者と個人の1対1の勝負です。
 
敵(個人)が有利になる条件を業者が持ち出すことは、すなわち
業者が勝つ事を狙っての事になります。
 
「相対取引」はすべからく、そのような仕組みで有る事を念頭に
投資しなければなりません。
 
 
投資とはご自分の守備範囲で行うのが一番適切かも知れません。
当方のトレーダーには自分のサイズに合ったトレードを促しています。
冒険をするなと言う意味ではなく、自分の尻を拭ける範囲の意味です。
 
最後に「Fuji3」の件ですが、第2回目の販売を開始しております。
10月10日締め切りで15日の発送です。
ご検討下さい。
 
詳細はホームページでご確認下さい。
ホームページ http://planetin.net/
 
 
この度はお騒がせ致しまして誠に失礼致しました。
 
今後と宜しくお願い致します。
 
 

Planet Home

プラネットホーム 

サポート★プラネット

ホームページ http://planetin.net/

サポートプラネットsupport@tenplanet.com