『為替で稼ぐをデザインする』FXバイナリーオプションで稼げるチャートのプラネット

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『あまり大きな声で言えないお話』

プラネット通信  『あまり大きな声で言えないお話』

『いかにして稼ぐかテクニック編』 レンジの活用方法

 

海の航海に例えるならば為替投資のツールは

基本的に『羅針盤』であり船長(トレーダー)の安全

を目的とした航海(投資)の判断材料のひとつです。

 

テクニカル分析のチャートは万能ではありませんが

MT4の利用者が世界中に九百万人もいる事実は

有能であることの証明でもあります。

 

複数のテクニカル指標を分析してマーケット(海)の

航海でいかに目的地(収益)に辿り着けるかを判断

するのが『船長』(トレーダー)の役目と言えましょう。

 

ご存知でしょうか?

為替相場には『二通りの投資家』が存在します。

 

ひとつは相場に直接介在する『相場の投資家』であり

もうひとつはその相場を見ながら投資を行う

『為替派生商品の投資家』です。

 

FXとバイナリーは『為替派生商品』ですので

私共は『為替派生商品の投資家』と言えます。

今後、稼ぐうえで重要ですので是非、自覚して下さい。

 

私共が投資を行う際に最も意識しなければならない

のはテクニカル分析のチャートの先にいるのは

『相場の投資家』の存在であることです。

 

とかく私共はチャート一辺倒になりがちになりますが

『相場の投資家』の売買の心理を読むことは為替で

稼ぐ為には必須条件になると考えております。

 

勝ちたい為に、稼ぎたい為にトレードがしたくて

自分にとって有利な情報や条件を理由にトレードを

行いがちですが実際は『相場の投資家』の心理に

思いを馳せたほうが断然有利です。

 

つまり・・・・・

トレードの『視点』と『スタンス』をどこ置くかです。

 

とかく勘違いされるのは『相場の投資家』の心理を

反映しているのがチャートだからチャートを観察すれ

ば稼げると誤解される方が多くおられます。

 

これは間違いです。

 

なぜなら『相場の投資家』は私どもと同じように

『テクニカル分析』のチャートを見て判断して売買を

行っているからです。

 

結果は同じであってもそのプロセスが異なることを

強く意識することがトレードには大切です。

 

チャートを見て次の手を考えるのが『相場の投資家』の

心理であるのなら、同じチャートを見て『為替の派生商品』

で勝負する私どもは『相場の投資家』の心理を合わせて

読むことは絶対に必要なのです。

 

実は『相場の投資家』の心理を読むのは簡単です。

心理を読もうとする意識が大切なのです。

 

相場は『売る人』がいれば『買う人』がいるわけで

『売る人』が多くおれば、すでに『買って保持』している人は、

このままでは早く『売り急がなければ』損失を被ると

ばかり『損切り』をして売ります。

つまり『損をしてまでも売る』行為がトレンドの要因です。

 

為替相場は本来、均衡を保っていなければ貿易に

支障をきたすのですが近年、投機筋がその均衡を

破って差益を得ることを目的として為替相場を形成

しています。

 

それを助長したのが『トレンド』です。

 

私どもは基本的に『トレンド』に対してトレードを行います。

 

理由は『トレンド』は『継続』を意味しているからです。

『継続』の中でトレードを行うことは『安全』だからです。

 

投資の根底に有るものは『収益』よりも『損失』を防ぐ

事にあります。

 

いかに『安全』なところで『収益』を上げて『勝ち逃げ』を

するかが投資家の命題です。

 

『火中のクリを拾い』に行って火傷の目にあうより

徹底してリスクを回避し安全で安心な収益を上げる

ことに集中して下さい。

 

それが将来的に『ライフワーク』に繋がります。

 

あえて申し上げさせて頂ければチャートはご自分の

判断材料の一つにされるべきでチャート(相場)に

追随しすぎて振り回されないようにすべきです。

 

冷静に『相場の投資家』の動きを観察して下さい。

 

マーケットが活況を呈している時や『米国の利上げの

先送り』等、明確な材料があると一方的な値動きになり

トレードは易しいですね。

 

しかし、大した材料も情報も変動もなく、さらに

マーケットの時間帯が『レンジ』の場合はトレードに

おいては注意が必要です。

 

レンジ相場とは『小商い』で売買の取引高が少なく

売り買いが均衡している状況です。

 

保合相場(もちあいそうば)とも言われ一定の値幅で

上下推移する相場です。

 

レンジ相場は主にマーケットの時間帯が影響します。

 

つまり主要マーケット(東京・ロンドン・NY)が活況を

呈していない時間帯や重要な経済指標の発表前に

おこる現象です。

 

『レンジ相場』の対は『トレンド相場』です。

往々にしてレンジ相場が崩れてトレンドが発生します。

それを『レンジブレイク』と言います。

 

テクニカル分析は購入条件が整えばラインなり、ドット

なりが表示されますがそれがイコール、

トレードには繋がらない場合があります。

 

具体的には『レンジ相場』の状態であるならば・・・・

チャートでは購入条件が整ったシグナルが

出たとしても1回はパスして様子を見るべきです。

 

つまりチャート上では購入条件は整っていても

レンジの状態ではトレンドになる保証は無いからです。

相場を読んで自分で意思決定を行うのがこの部分です。

 

この場面は・・・・

 

『テクニカル分析では購入サインだが』・・・・

『マーケットが動く気配が無い』・・・・

『ならば一度動いてから購入する』・・・・

 

・・・というお考えがベストではないでしょうか。

 

チャートに頼るなとは申しません。

チャートを活用してご自分の裁量を入れて決定して

頂きたいのです。

 

トレンドには

『小波』(しょうは)

『中波』(ちゅうは)

『大波』(だいは)

・・・・・・と有りますがレンジの状態では

『小波』以下の繰り返しです。

 

トレンドの定義としては『1分足』の場合

ボリンジャーバンドのライン超えて

ローソク足が同色で継続する事を条件にして下さい。

 

『小波』〇本

『中波』〇本

『大波』〇本・・・・がトレンドの目安です。

 

(この本数はパブリックでは公表できません)

 

トレードはレンジの状態からいきなり開始するのでは

なく、少なくとも『小波』〇本『中波』〇本くらいのトレンドを

1回スルーしてからにして下さい。

 

次のトレンドが本物の可能性『大』だからです。

 

本物とは私どもが参戦するに値する相場で

あると言う意味です。

 

つまり、『相場の投資家』が 『小波』『中波』の刺激を

受けて、動き始めたら次に仕掛けてくる売買の場面を

待てば良いのです。

 

ココがが、『トレードチャンスです』

    a-223v12

                 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レンジがブレイクするのを見極めるには『E-OUT』が有効です。

 

1通貨の値動きよりも3通貨の値動きのほうがより正確に

相場が読めるからです。

 

『レンジ相場』から『相場の投資家』の心理を読んで1回パス

して様子を見て『勝ちに行く』手法の一つです。

 

もしトレンドらしきものが無ければ

その時間帯はあきらめて下さい。

 

トレードをしないで相場を観察して終わるのもトレードなのです。

レンジが続くかもしれない相場で無理して我慢できず見切り

発車しては、負け繰り返すだけです。

 

負けを取り返す為に墓穴を掘るのが『負のスパイラル』です。

 

稼ぐ為に投資を行うのが本来の目的です。

どうぞ賢明なトレードを心掛けて下さい。

 

少し長くなりましたが結論的にはレンジから

トレンドが始まるのであればそこを見極める

ことが勝利のコツです。

 

どうぞお稼ぎ下さい。

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