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特別講座『ファイナルメソッド』の成果

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『ファイナルメソッド』の成果

本年はプラネットホーム15周年を記念して

特別講座『ファイナルメソッド』を5月と6月に行っています。

それそれ少数精鋭30名様の定員で行っています。

コンテストでは有りませんので、一ヶ月間の収支は優先課題

ではありません。

しかし、結果がすべての投資の世界ですので数字に対して

しっかり意識持っをて臨んで頂いています。

リアル口座のコピーを確認させて頂いていますので虚偽は

有りません。

5月度の最終結果は1位は200万円超を果たしました。

「やる気」や「精神論」だけでは勝てない投資の世界です。

しかし「負けた痛みを忘れる」ようでは生き残れませんね。

 

講座開始時にその意気込みとして参加者は言います。

『1ヶ月間ビッシビシ鍛えて下さい。』

『どんなに厳しい叱責でも有り難いです。』

『バカしたら・・馬鹿と言って下さい。』

当方は純粋?に間に受けます・・・それでも

遠慮しながら『少しだけ厳しい表現を使うと・・・・』

『・・・・・・・』ご返事が有りません。

インドアの性格の方は実は『打たれ弱い』と感じます。

・・・というか『独りよがり』が多いと思います。

『ビッシビシ鍛えて』『厳しい叱責』『馬鹿と言って』

・・・・表向きそうい言う人に限ってフェードアウトされます。

 

5月度の1位200万円超の方はスタートでいきなり

マイナス30万円出しました。

『本当に馬鹿だね』と言いました。

ターニングポイントはどこだったのか・・いま振り返ると

『この先に有るのは破滅(死)だよ!今すぐ退散すべき』

当方のコメントに対して彼は『ここで引き下がれません』

でした。

『ならば過去の1月2月3月4月の4ヶ月分』

ここがトレンドだ!ノートを作って送りなさい。』

ミッションを出しました。

3日後ノートが届きました。

『馬鹿じゃないの』

『このノートは主観じゃないの』

『客観的に見なければ・・・』

『トレンドの定義は何?』

『トレンドの定義は全体の値動き

によって形成される。だよね。』

『単独通貨のトレンドはあり得ないよ』

『やり直しだよ』

『6通貨並べてトレンドを確認すべきだよ』

3日後ノートが送られてきました。

『馬鹿だね』

『言われた事しかできないなら人を越せないよ』

『稼ぐという事は人の上を行くことなんだよ』

『なぜトレンドにランクを付けないの』

『ここはメダカの学校では有りません』

『死に物狂いで考えて結論を出しなさい』

3日後ノートが送られてきました。

『Aランクのみトレードしなさい。』

『トレード日誌をつけなさい』

『収支計算表を作成しなさい』

『3勝差で勝ったらやめなさい』

『投資額は多くしなさい。』

『日足で転換1時間足で方向5分足でトレンド1分足で変化』

『ファンダメンタルズ』でドル円の方向を確認しなさい。

『退路を断ちなさい』

『負けたら死を覚悟』

ここからです。

快進撃が始まり200万円超えが達成できたのです。

現在の『FINAL』や『ペリカン24シグナル』の

原形を踏襲しているにすぎないのです。

どなたでも『人の上を行くこと』は可能です。

 

6月度の 講座の中間成績は

1位 T・N 様 ¥580、000- 

2位 Y・H 様 ¥490、000- 

3位 J・O 様 ¥330、000- 

 

円安➔日銀黒田氏➔円高➔値動きが激しい割に

上記の数字は寂しいものがあります。

機を見るに『敏』が不足していませんか。

マーケットについて行けない状況です。

目先のエントリーポイントにこだわると

周りで起きている事に気付いておられないようです。

トレンドはいきなり出現するものではなく形成されるものです。

つまり事前に予兆がありどこまで続くかの予測も可能です。

どこに視点を置くかでトレードに差がでるのです。

大方の皆さんはエントリーポイントに集中して

無用な緊張迄しています。

おかしい話ですね。

確信がなければ命の次に大事なお金を投げる事が

出来ないはずなのに『不安にかられながら』トレードする。

不安ならトレードすべきでは有りませんね。

どうしたら確信が持てるか考える方が先ではないでしょうか。

『 この方は100%負ける…』 と思う方の質問の多くは

『1時間でトレンドは何回出ますか』

『勝率は何パーセントですか』

当方は『ハァー?』と思います。

『この発想は自動売買だよね』

『1分足のトレンドは誰が見ても同じだよね』

『マーケットによって異なるしご自分で数えれば分かるよね』

『3勝差で勝ちヤメしか勝つ方法はないのに勝率は関係ないね』

『勝率100%の気持ちがなくてどうしてトレード出来る』

『勝っても手数料25%も払うなら負けと同じだよね』

『だから、負けて100%の損失ではなくその次に勝っても

25%払うから実質125%のマイナスと同じだよ』

『トレンドは全体の値動きで発生するなら同時に複数取引で

 連勝可能だよね。』

『1回のトレンドを最大限に生かして連勝して家族と団らんしなさい』

※連勝チャンスのチャート

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  ドル円

 

 

 

 

  ポンド円

 

 

 

 

 ユーロ円

 

 

 

 

 

『定額取引の自動と違い裁量は投資額に変化が付けれるよね』

『1時間でトレンドは何回出ますか』

『勝率は何パーセントですか』

このようなご質問を頂くと『チャート依存症』になっておられる

のではないかと心配になります。

自己を確立してこそ業者と相対取引ができるのです。

『自分は何者』

『一体、何をしたいの』

『どうしたら成功するの』

『自問自答から始めて下さい。』

以上『ファイナルメソッド』の成果から

一言述べさせて頂きました。

どうぞお稼ぎ下さい。

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