『為替で稼ぐをデザインする』FXバイナリーオプションで稼げるチャートのプラネット

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プロとしての私のトレードスタイル。

 

プロとしての私のトレードスタイル。

 

ご存知の方は多いと思います。

昔、『24 -TWENTY FOUR-』トゥエンティーフォーという

アメリカのアクションドラマが有りまして完全にハマりました。

連邦機関CTU・ロサンゼルス支局が舞台で24時間に

起きる事件をドラマ化したものです。

ドラマの構成はテンポが良くかつ緻密で大胆ですっかり虜になりました。

主人公の「ジャックバウアー」になりたいと本気で思いました。

飛躍的な発想ですが、それほどの影響を受けました。

 

実は私が為替の世界で生きていけるのは、このドラマのお陰です。

もちろん、アクションシーンのように振る舞う事ではありません。

 

そのドラマのワンシーンに24インチのモニターを何台かタテ位置

に利用しているシーンが有りました。

 

私はそれを見た瞬間、身体に戦慄が走るのを覚えました。

ビビット!と『これで勝てる』と思ったのです。

何が勝てるのか、すでに想像がついておられる方は多いと思います。

 

「為替」の「テクニカルチャート」で最も大切なのはアングル(角度)です。

縦軸の価格と横軸の時間で構成されるチャートが正確に反映されるのは

サイズで有りタテヨコの比率なのです。

縦軸を少しデフォルメするくらいが『読みやすい』アングルになるのです。

横位置の「モニター」で複数のチャート画像を出すと、どうしても

タテが潰れて横に長くなります。

そして決定的なポイントは「時系列」です。

4本のチャートを横に並べれば2本の時系列が必要ですがタテに並べれば

1本の時系列で見ることが可能です。

つまり複数のチャートを横に並べるよりもタテに統一すると「為替の相関」が

はっきり見てとれるようになります。

時系列の1本化ほど為替で稼ぐ最適な方法は無いと確信しています。

私にとってモニターをタテにすることが人生を変えたエポックになりました。

 

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上から・・・・・・・

「ドル・円」(USD/JPY)

「ポンド円」(GBP/JPY)

「ユーロ円」(EUR/JPY)

「ユーロドル」(EUR/USD)

「ヨコ位置」で見るより「タテ位置」の方が見易く有りませんか。

「時系列」でみると為替の相関が透けて見えますね。

 

後の成果は申し上げるまでもなく破竹の勢いが展開されました。

以来、デスクトップのモニター6枚はすべてタテ位置になっています。

 

少し極端な推論ですが、まともでは勝てない為替の世界で自分なりに

創意を膨らませ自分流のやり方を見つけ出すのも一計かとお勧めします。

すべてが結果の世界です。

稼ぐ為、儲ける為に「投資」を行うのです。執念にも似た手法の開発こそが

成功への第一歩と信じています。

デスクトップのモニターをタテ位置にすることで為替は相関で成り立っている

事を再発見して「この道」で生きようと決心しました。

ドル円が上昇しているときはユーロドルが下降するのは「当たり前」なんです。

このごく当たり前のことを知ることが、いとも簡単に勝てる理由です。

『ユーロ円』が上昇する時は『ユーロドル』はどうなるか勿論ご存知ですよね。

もし、知らなければ、即刻FXもバイナリーもやめて本屋に言って立ち読み

学習を行って下さい。

 

『人生、素直に首はタテに振るもの、モニターも立てるもの』の巻でした。

 

さて、ここからが本題です。

ずいぶん前になりますが、私のトレーディングルームは

F様と同じようなパターンでした。

しかし上記のようにすべて時系列で考えるようになってから

自分でも信じられないくらい稼げるようになりました。

情報は多いほど、安心ですが少ないほど稼げるの意味は

出来るだけ裁量をそぎ落とすことに繋がります。

自動売買は危険で避けた方が良いですが、裁量のマイナス面も

少なくする努力が大切です。

「利確」も「損切り」も必要の無いFXのチャートを現在、開発・検証中です。

同じように裁量で有りながら裁量で無いトレードが一番望ましいと考えています。

出来るだけ時系列の一画面で完結出来るモニターを工夫されて見ては

いかがでしょうか。

最近リリースしたツールです。

ご参考にされて下さい。

 

MON=HERO

http://tenplanet.com/img/mon_hero.pdf

CUBE

http://tenplanet.com/img/cube_1.pdf

 

杉田